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時計用語辞典 電池式時計(クォーツ)の解説

名前:
電池式時計(クォーツ)
読み:
でんちしきとけい(くぉーつ)

電池(バッテリー)を動力に動く時計のこと。
機械式時計に比べかなり精度が高い(年差0.2~2秒)。
1969年にSEIKO(セイコー)が世界で初めて開発した。
水晶の振動を時刻調整に使っています。
電池を2年~3年に一度交換する必要があり、電池交換を怠るとバッテリーが液漏れをおこし、ムーブメントが壊れてしまうことがあります。
電池交換を行えば基本的にメンテナンスが不要のため、維持費が安いというメリットがあります。
現在はクォーツと機械式を組み合わせたスプリングドライブというタイプもあります。
クォーツとは、水晶のことです。

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