オーデマピゲの一括査定
オーデマピゲは、カイトリマンの実績の中で1本あたりの差額が最も大きいブランドです。実績2本の差額は平均27.5万円でした。一方で最低額に対する割合は10.2%〜10.7%と、むしろ小さい部類に入ります。
割合が小さくても、差額は数十万円になります
いずれも同じ1本に対して複数の買取店が提示した金額です。型番をクリックすると各実績の詳細をご覧いただけます。
| モデル・型番 | 最高額 | 最低額 | 差額 | 査定完了日 |
|---|
| ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ 26400IO.OO.A004CA.01 | 3,100,000円 | 2,800,000円 | 300,000円 | 2025/10/03 |
| 26470ST.OO.A027CA.01 | 2,700,000円 | 2,450,000円 | 250,000円 | 2024/04/06 |
カイトリマンの一括査定実績より(買取実績ページに掲載の2件)
カルティエでは13万円の時計で44.4%の差が出ましたが、金額にすると4万円です。オーデマピゲは割合こそ10%程度ですが、ロイヤルオーク オフショア クロノグラフでは30万円の差になりました。「割合が小さいから比べなくてよい」とは言えません。高額なモデルほど、割合がわずかでも金額としては大きく響きます。
オーデマピゲの一括査定をお申し込みになる方へ
査定料・送料・梱包材・手数料・返送料はいずれもかかりません。査定結果をご覧になってから売却するかどうかをお決めいただけます。仕組みは時計の一括査定とはのページ、実際の流れは宅配買取のページでご案内しています。
オーデマピゲ(AP)とは
1875年にムーブメント製造メーカーとして設立されたオーデマピゲ。
パテックフィリップ、ヴァシュロンコンスタンタンに並ぶ世界三大高級時計メーカーのひとつです。
ジェラルドジェンタデザインのロイヤルオークでデカアツ時計ブームに火をつけたと言われています。
オーデマピゲ(AP)の特徴
アーノルド・シュワルツェネッガー氏が熱心なオーデマピゲファンであることも知られており、映画の作中でも着用されています。
ゴージャスでありながら素材に貴金属ではなくステンレススチールを採用した
スポーツラグジュアリーというジャンルを腕時計に取り入れたのもオーデマピゲです。
スポーツモデルだけでなく煌びやかで美しいドレスアップウォッチも多くラインナップされています。
オーデマピゲ(AP)の魅力
他メーカーでは生産終了後に修理受付終了を行うことが多い中、
オーデマピゲでは創業以来製造した全ての時計の修理受付を継続して行っています。
ステータスだけでなく名実共に一生涯使える時計と言えます。